イオンモール幕張新都心のファミリーモールの1階、ユニクロやスーパーの向かいに2021年2月下旬にバーガーキングが開店予定との掲示があった。プレナ幕張のバーガーキングが2020年9月に閉店して以来、約半年ぶりの復活となる。
(追記)2021年2月25日に開店した。
幕張新都心の生活情報
イオンモール幕張新都心のファミリーモールの1階、ユニクロやスーパーの向かいに2021年2月下旬にバーガーキングが開店予定との掲示があった。プレナ幕張のバーガーキングが2020年9月に閉店して以来、約半年ぶりの復活となる。
(追記)2021年2月25日に開店した。
だいぶ前にイオン幕張店の大江戸食堂が閉店した。海鮮丼が売りの店だったが、客数の少ないイオン幕張店のフードコートで生の魚を出すのは難しかったのではないか。来店客のうち一定割合がフードコートを利用するにしても利用者数は限られている。店舗を減らすなり低コストで運営できる店舗を入れるなりしなければ採算を確保できないのではないだろうか。
空港からホテル街経由のバスに乗ると各停留所の中国語表記が表示される。ホテルニューオータニが新大谷酒店なのはわかりやすい。ホテルスプリングスは「幕張温泉酒店」なのだが、温泉が無いのに温泉酒店とはこれいかに。
国道357号と県道8号船取県道と県道15号第二湾岸との交差する若松交差点は交通渋滞の発生しやすい交通の難所である。特に第二湾岸や船鳥県道から国道357号東京方面に向かう車が多くいため、右左折車が多いのが特徴である。
現状、直進と左折の信号が出た後で右折信号が出る運用になっている。右折信号が出ている間には交差車線の車が左折しても交通に支障がない。しかも若松交差点には歩道橋が設置されており横断歩道が無いので、歩行者の往来を考慮する必要がない。それならば右折信号と交差車線の左折信号を同時に出すことで交差点に滞留する車両を減らすことができないものだろうか。
もしそれをやらない理由を敢えて推測するなら、どの道路にも左折専用レーンが無いため、左車線に直進車がいる場合には赤信号で停止してしまい、その後ろの車両が左折することができない。しかしそれでも第二湾岸の左車線にいる車の大半は左折車であり、かつここがもっとも混雑しているので、この左折車をいち早く流すことができれば効果的だろう。
それならば左折専用レーンを設置すればよさそうに見えるが、それができていれば苦労はない。国道357号の船橋市内には3種道路がなく現道は4種道路なので左折専用レーンを設置するスペースが無い。船取県道からの進入については、交差点が改良されたときに右折専用レーンが2車線、直進専用レーンが1車線、直進左折レーンが1車線になったが、一番左を左折専用にすると直進レーンが1車線しかなくなってしまう。
2020年10月31日限りでみどりの窓口の営業が終了した海浜幕張駅にて、指定席券売機が2台から4台に増設された。これらはみどりの窓口の前に仮設で設置されており、うち2台は従来からの指定席券売機だが、増設された2台は「話せる指定席券売機」である。これはオペレーターが案内・発券するタイプで、申込用紙等を読み取るスキャナーとオペレーターと話せる電話機が設置されている。このタイプなら複雑な経路の乗車券も発券してもらえる。
閉鎖されたみどりの窓口のスペースは今後工事が進むことだろうが、どのような用途に転用されるかは不明。
2020年10月31日限りで海浜幕張駅のみどりの窓口が終了する旨掲示があった。
たしかに最近はえきねっとやエクスプレス予約等のネット予約があるし、JR西日本やJR九州のネット会員になれば全国のJRの特急券をネット予約できる。定期券についてはモバイルSuicaを持っていればスマホを操作するだけでモバイルSuica定期券を購入できる。有人窓口で切符を購入する必要があるのは、特殊な経路の乗車券や、ネット予約できない特殊な列車の座席指定券を購入するときくらいである。
11月以降の最寄りのみどりの窓口は、蘇我か新浦安か西船橋である。稲毛海岸のみどりの窓口も2020年10月31日限りで終了する。
2020年9月30日19時を以てプレナ幕張のバーガーキングが閉店する旨、店頭に張り出されていた。閉店後の最寄りの店舗はペリエ稲毛海岸(かつてモスバーガーがあった場所)とビビット南船橋にある。