カルフールの紅茶売場を覗いたら、N1商品のティーバッグの紅茶が25袋入り100円という破格の安値だった。リプトンの安物のティーバッグが100袋入り500円だから、それよりも安く、ティーバッグなのに普通のリーフティーよりも安い。
スリランカの業者が国内向けにパックした製品をカルフールの箱に詰めているだけのようである。そのため第三世界価格が実現している。第三世界製品を積極的に買えば産業振興になる。
ちなみにN1でない普通のカルフールブランドのティーバッグは25袋入りで300円くらいと普通の値段である。
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